☆言えない罠んにも☆
モクジックス
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| 2002年06月16日(日) |
ウイ アー ソー そふぃすてぃけいてぃっど??(どこが…) |
せっかく一ページも書いたのに手違いで消えた…消えた…消えた…ショック。 大学時代の友人と会って、お昼して、買い物して、話た。理解力、認識速度、素地の似ている人と話すのはラクだ。前提から説明しなくて済む。会社じゃ出来ないね。合ってないんだよなぁ。転職すれば?と言っていた。やむっち。 帰りがけ、「手相の勉強を・・・」に遭遇。占いは総じて好きな僕はいつも喜んで見てもらう。タダやしね。結構毎回同じような結果が出るってことは、あたってるのかも。僕の手相は異様に薄い。太い線が無く細いのばっかし。これは考えすぎってことらしい。感受性が強いっていえば聞こえは良いが。今回は即「どんな仕事むいてる?」と尋ねる。言われた答えは、僕の構想と重なるところが多くちょっと嬉しい。どうでもいいが、僕はよく「先生とか向いてそう」と言われる。今日も「先生とか、看護士さんは?」と。教育学部出身だ、と言うからか?なぜだ?そう見える?芸術面で能力を伸ばせるそうだ。 あと、お見合いでもした方がよいそうだ。「しっかりしたひとでないとダメですよ。」自分に似たような人は絶対ダメ、なんですって。ふーん。
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