☆言えない罠んにも☆
モクジックス
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朝からサークルに出向いた。今週は深夜まで残業とか深夜までパーティとか 無駄に疲れる週だったが、サークルに行くのは楽しみなので頑張って起きる。 「3年生紹介号」というサークル部員紹介誌が配られる。自己紹介とサークルメンバによる他己紹介。一年生向けなのだが、楽しむのは書いたり書かれたりした方だ。以下、内輪ウケネタです、アシカラズ。 My Best hits(僕の投稿は除いてます。←面白すぎるので。) Uくん「白い。腹は黒い。」「論理的。ごめんなさい、結果しかきいてません。」 Kくん「メアドが意味不明。メアドは意味不明。メアドも意味不明?」 Tくん「忙しいんだか、忙しくないんだか、金があるんだかないんだか。さっぱり分からん謎な奴」 Hくん「彼はイイ奴なんです。僕の手品を見て『不思議だ』って言ってくれたし、ええとそれから…」 友達とご飯食べながら、分析。誰のコメントかはもう3年目だと結構分かる。 僕の中でS氏の評価が多少上がった。自覚はあるようだ。T氏は進歩が無い。いつまで青春やってるんでしょうネ。きゃ。 夕刻、新橋でマジックショーを見る。着たいを大幅に上回る素敵さに参ってしまった。 そのあと、あーあ。まただ。まったくよくないとおもいながら。。。ああ、むり。むりだって。僕は、みんなが思ってるほど我侭じゃない。そう見えるように振舞ってるだけなんだってば。しかもべつにそう思われたいってわけじゃなくて成り行きで。ぜんぜん拘ってなんか無いんだよ。むしろ我侭になれない。我慢しかできない。 帰り、今まであまり話す機会のかかった後輩と帰った。似たような境遇(?)に改善の努力を誓いあう二人。がんばりましょ☆
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