☆言えない罠んにも☆
モクジックス
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| 2002年06月11日(火) |
限りなく水に近いスコッチ☆インペリアル。あるいは生理的嫌悪について |
生理的に受け付けない、というのもが、ナオには存在する。 社会的理由も科学的根拠も無い。ただ私に合わないだけだ。 むしろ一般には受け入れられやすいものであることが多かったりする。
食べ物だとソフトクリーム。 とくに「牛乳たっぷり!」とか牧場のそばでうってるやつとかだめ。 口に入れても食道を通らない。お澗に襲われる。 最近はミルクじゃなやつ(バニラとか)は許容範囲に入ったが バター飴とかある種のミルクキャラメルもだめだ。 どうやらミルクに甘味を加えた味がだめなのらしい。 まだ、脂肪分が多い(バニラやパンナコッタ系)とマシなのだが、 ミルクと甘さが引き立っていると、ううってくる。 (食べると、ミルクとお砂糖の味が判別できるくらいのが一番ヤバイ。 天然素材で無いとかも関係なさそうだ。 あの、いかにも果汁ゼロパーセントの合成イチゴ香料が入っていれば、 すんなり食べられたりするから。牛乳もお砂糖も 別々ならどちらも大好きなのに一緒になると困るなぁ。)
だけど僕が知りたいのは、なんでこの味が受け付けられないのか、だ。 トラウマとかいう問題でもないし。
言葉だと「サクっと(仕事などを片付ける)」や「ぺろっと(課題などを仕上げる)」 「タスクフォース」、「アコモ(デーション)」。
某ア○セック系統語だ。(←これを意識して、キライになったのではない。 たまたまキライなものの集合の、傾向を分析するとこう表せるってだけで。 食べ物のバアイもそう。だから当然例外もある。「ブレーンストーミング」とか 「渉外」とか「〜ですな」とか。。 文法省みない系(遊び行く?みたいな助詞抜きなんて大好き。) 半角カタカナ系(某サイトの…)とか日本語吹き替え系( 「だわよ」とか)は全然期にならない(むしろ好意的なことが多い)のにな。
しかし、こうして書いてみると、なんだかステロタイプな人物像が浮かんでくるが、 これは特定の個人を想定して言ってるのではない。 断じて言っておくが、嫌いな人が使ってるからキライになった、などでは絶対にない。 考え得るとしたら前世で、このタイプの人間に酷い目に遭わされた可能性くらいだ(笑)
僕の友人言葉遣いを(聞くにしろ言うにしろ)好む傾向がある人には有能で美人なひとが多いので 該当する方も安心してください。
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