memo日記
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| 2011年08月05日(金) |
親世代は相当はしょられたに違いない。 |
ハリポタの最終章を観て参りました。 うっかりホグワーツの先生方がカッコよすぎて、そのあまりのカッコよさに一番萌えてしまい、ハリーとかどうでもいいやとか思ったとか言う最低のことは内緒です。 なによりの一番の萌えどころがマクゴナガル先生だったことも内緒です。(言いまくりじゃねぇか)
原作を炎のゴブレットで断念しました私には色々と謎多きお話でございまして、 映画は全部観ているのに観終わってもなお「何故ああなったのか理解ができん」という状況が続いております。 悶々としております。いいのか、悶々としてればいいのか。 原作を最初から読み直したい気分ですが、それをするにあたり私には一つ問題がございます。 アレです。キャラクターの名前です。 原作は名前の表記についていけなくて頭がパーーーーーン!!!ってなるんでございますよ!!!!!(涙) 校長先生の名前「アルバス・パーシバル・ウルフリック・ブライアン・ダンブルドア」を「ダンブルドア」と表記してみたり「アルバス」と表記してみたり…。 いや、まだ校長先生は分かるからいいんですけど、どこぞの魔法省の役人とかまでもそういう表記されてたりしまして、 最終的に誰が誰だかわからねぇぞ、、、という………カタカナ表記は三十路過ぎるとツライんだぞ、、、ということになるわけでして。(苦笑) マジでパーーーーーーーン!!!!!!!です。
そしてハリポタを観た後、いつもいつも叫ぶのはこの一言でございます。 セルブスを犯したーーーーーーーーーい!!!!!!!!!!!
はい、もうスイマセン。 児童文学になに堂々と失礼なこと言いかましてるんでしょうか。 マジスイマセン。 だって、ああいう高飛車なヤツって、、、ヤツって、、、、潰したいじゃないかぁぁああああああっっっ!!!!!
時たま見せるドエスがあからさまに変態でスイマセン。 そしてこの感想でハリポタを全力で観たくなくなったらマジホント土下座ですいませんでした!!!!!!!!(必死)
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