兼松孝行の日々つれづれ

2026年03月12日(木) 日々つれづれ

昨日、オペに入る前にいた〜い麻酔注射の後にベットに横たわりながらドキドキが止まらなかったなぁ。
なんでこうなっちゃったのかとか
ここから逃げる方法はないかとか
どれくらい痛いんだろうなとか
麻酔が切れたらそれこそ激痛なんだろうなとか
そういえば、手術室に入っていく母親の背中を見た時に本人はどんな気持ちなんだろうって考えてたけれどきっとこういうことだったんだろうなぁ。
悲しい粉瘤のオペだけど、命にかかわらない分こういう経験もしておいてよかったって思える・・・・といいな。


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