この言葉が身に染みるようになってくると、いろんなことが切なく感じるようになる。特にネガティブな事象を起こす人ほど悲しく見えてくる。死んだら終わりじゃん。何にも残らないし。だから、せめてそこまでは楽しく過ごしたいなぁと思う。とはいえ、辛い時は辛いし・・・辛い(笑)さだまさしは若かりし頃にすごい曲を歌ってたんだなぁ。防人の詩の書いた精神性の凄まじさを今更ながら実感する。