兼松孝行の日々つれづれ

2021年11月06日(土) またも救急搬送

父親がまたも救急搬送。
きっかけはチョコジャンボモナカ。
前回もそうだった。
多分てんかんなのかなっていう見立て。
幸い大事に至らず入院もなかった。

でも、こういうことが繰り返されるたびに、命は有限なんだって改めて認識させられる。
怖くもあり、安心でもあり。
オイラたちがいなくなってもこの世界は続いていく。
そういう点では寂しくもあり安心でもあり怖くもあり怖くもない。

必ず人類最後の人が登場する。
その人はどんな想いで最後の人類として生きていくんだろう。
それを想像するだけでまぁまぁ恐怖を感じてしまう。

自分が生きてきた意味、そしてこれから生きる意味

そういうことを考えてしまう。
答えなんか出ないだろうけれど、出るといいかな。
でも出た答えがしょぼいとかなりさみしいなぁ(汗)


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