父親がまたも救急搬送。 きっかけはチョコジャンボモナカ。 前回もそうだった。 多分てんかんなのかなっていう見立て。 幸い大事に至らず入院もなかった。
でも、こういうことが繰り返されるたびに、命は有限なんだって改めて認識させられる。 怖くもあり、安心でもあり。 オイラたちがいなくなってもこの世界は続いていく。 そういう点では寂しくもあり安心でもあり怖くもあり怖くもない。
必ず人類最後の人が登場する。 その人はどんな想いで最後の人類として生きていくんだろう。 それを想像するだけでまぁまぁ恐怖を感じてしまう。
自分が生きてきた意味、そしてこれから生きる意味
そういうことを考えてしまう。 答えなんか出ないだろうけれど、出るといいかな。 でも出た答えがしょぼいとかなりさみしいなぁ(汗)
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