兼松孝行の日々つれづれ

2020年12月14日(月) 瑞穂の思い出

瑞穂陸上競技場での思い出というのは実はJリーグが始まる前の1980年代から始まってます。
中学から大学まで陸上競技をやっていたので、自分が槍を投げてたフィールドがいつの間にかピッチと呼ばれ、「聖地瑞穂」と呼ばれるようになったことに少し違和感を覚えてしまったのですが、Jリーグが始まりピクシーのプレーに魅了され、何度も通うようになっていつの間にかグランパス が好きになり、J2に落っこちて最高に応援に力が入り始めた時期ですね。
陸上部時代から今まで嬉しいも悲しいもいっぱい経験した場所です。
新しい瑞穂もそうした場所になってほしいですね。


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