昨日は広島が決定機に決められずミスで自滅してしまった残念な試合だった。と、書けばそれまでの試合なんだけれど、相手が南米チャンピオンという事実に対してこういう感想が持てるようなところまでJリーグが成長してきたっていう証でもある。だけれど、次の一勝は近いけれど遠いんだろうなぁ。そういう意味で今日のバルセロナと広州の一戦は、完膚無きまでに力の差を見せつけられた試合がったなぁ。やっぱり世界のレベルは遥か彼方にあるんだなぁ。