A「あの塀はどっちの塀?」
B「こっちの塀」
A「へぇ〜」
B「・・・・ゴホン(咳払い)」
A「・・・・(泣)」
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A「ないようがわからないよう〜」
B「・・・・・」
A「・・・・・(泣)」
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B「おとちゃんのすきなどうぶつってなに?」
A「パンダ。」
B「ふ〜ん。」
A「パンダのすきな食べ物ったなんだ?」
B「笹」
A「・・・パンダの好きな食べ物って何?」
B「笹」
A「いやそうじゃなくて・・・パンだ!」
B「おとちゃんのダジャレはつまらん」
A「・・・・(泣)」
B「さばをさばいた。プププ(笑)」
A「さすがオイラの子・・・(泣)」
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この会話はほぼノンフィクションである・・・・ああ、ギャグセンスが欲しい。
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それはさておき、今日は何だか不思議なお客さんに振り回された一日だ。
一つは、シンプルなことをシンプルに手続きせずに、変化球を投げようとするから、腑に落ちにない手続きを重ねることになる話。
もう一つは、お隣さん同士のトラブルをコッチに指導してほしいという軽微な話。
そしてだめ押しはこれ・・・
一本の電話により後輩は戸惑い気味。 それもそのはず。 相手は悪意の電話だった。 大事なことなんかない。 文句のための文句だ。 しかも、その本当の矛先はコッチでない。
仕事を終えたあと、「コッチではない」ソッチの友人と久しぶりの長電話。
共通した認識は「人の質が悪くなって来てるのでは」ということ。 匿名で言うことは言うけれど、いざ面と向うと何も言えない。 でも振り回したい。
そういうことだよなぁ。 もちろん、職業のちがいや立場のちがいで対応は様々だけれど、八つ当たり的な話については、耳をトンネルにするのが一番だなぁ。 まあ、職業柄、思いっきりそういう態度には出れないけれどさ・・・・
ギャグセンスもいまいちだしさ・・・
ああ、愚痴みたいな話なってしまったなぁ・・・・
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