怒濤のapが終わり、帰路についた。
朝の浜松は当たり前のように、平日の日常の風景だ。 気ぜわしく働くまちになっていた。
久しぶりに見た中日スポーツは、まさかまさかの4連続完封について報じてくれていた。 その新聞を見るだけでも勇気が出てくる。
帰りにちょっとだけ寄り道をして、東浦町役場へ。 「町」といっても人口5万人を超えている大きな町だ。
そこに、大学以来あってなかった友人が、国から2年間出向という形で来てるので、せっかくだから顔を見ようと思った。
久しぶりにあった友人は、参事という役職になっていた。 オイラの職場で言うところの部長級。 要するに偉い人だ。
それはさておき、お昼ご飯を一緒に18年間の穴埋めと、今の仕事について、いろんな話が出来た。 国家公務員と町役場職員の公務員同士の会話だから内容は書けないけれど、それはそれはなかなか充実した時間を過ごせたなぁ。
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