| 2009年09月27日(日) |
井上一樹選手引退試合 |
試合は2−8で惨敗だったし、岩田に対する苦手意識のままにCSを迎えそうな予感。 3位争いはヤクルトと阪神の2チームに絞られて来たかな。 出来ればヤクルトとCSを戦いたいなぁと今は思っている。
そしてこの日はそんな状況の中行われた井上の引退試合。 ライトスタメンで6番。 フルイニング出場。 最終回まで打席が回って来た。 でも、4タコ。 成績としては残念な結果だった。
最終打席が終わって、試合も終わって、阪神矢野選手の花束贈呈で、もうダメ・・・・テレビの画面が滲んで見えてしまった(汗) 立浪の花束贈呈でもウルウル状態。 自分自身がこんな風に泣けてくるとは、全然予想してなかったから、ウルウル来た自分にビックリだ。
号泣状態の井上選手の挨拶は彼らしく素晴らしい挨拶だった。 かっこ良かった。
井上選手20年間お疲れさまです。
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