オイラが今年から加盟する扶桑町消防団の任命式が行われた。消防の制服が何となく似つかわしくない自分がそこにいる。こうして30代後半になって新しい集団で新しい仲間と新しいことをすると言うことは、想像もしてなかったことだけれど、みんなの迷惑にならないようにやっていきたいと思う。しかし、そう思いながらも夜の宴会では早速撃沈をしてみんなに迷惑をかけてしまった。はぁ〜