兼松孝行の日々つれづれ

2008年12月11日(木) 今朝見た夢

大学の体育館から始まる。
アリーナはラグビー場。
ラクビーの試合に出場。
なぜかごった返すほどの人でゲームは進む。
タッチラインがあるであろう場所においらがボールを押し込むも実はサイドライン。
ごった返す人がはけたあとに、よくよく見ると、サッカーのゴールがおいてあるのみ。
まあ、それはそれでおいておいて、どうもこの大学に4年かこれから通うらしい。
体育館から外に出る通路の途中でトイレに立ち寄るが、そこは女子用のトイレ。
つい最近まで女子大学だったようだ。
外に出ると、小高い丘の上にその大学はあり、緩やかな谷を挟んだ反対側の小高い丘の上には遊園地が。
遊園地の向こう側に空港があるようだ。
沖縄行きの飛行機は、羽ばたきながら竜のようにくねりながら飛んでいる。
その飛行機は、遊園地の上を旋回しながら離陸を始めた。
しかし、くねりが激しすぎたのか上空でバランスを崩し、遊園地に墜落!
その振動で、目の前の高層ホテルが崩れ始める。
おいらは慌てる。
当然逃げる。
上空からは、期待の一部やらがれきやら様々なものが大量に落ちてくる。
おいらの目の前に、もやの中から巨大な機体の切れ端が落ちてくる。
はっきり言って逃げ切れない。
もうダメだと思った。
どうしようもない瞬間は、結構冷静に自分がいなくなったときの周囲のその先を考えるんだなあと、もうダメだと思ってそんなことを考えている自分を冷静に分析している自分がいる。
目の前に巨大な機体が迫ってきた・・・・あれ?
のばしたその手の先で機体は止まった。


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