兼松孝行の日々つれづれ

2006年10月04日(水) 中日×広島

連日のナゴヤドーム。
この日は仕事が終わってからドームに向かったので、しばらくはラジオ観戦。
ドームについたのは7時頃。
既にウッズのタイムリーで2−0でリード。

中田の調子が良かったので、ほぼ完封ペース。
8回クリーンアップを抑えれば勝ちが見えてくる。
とおもいきや、ドラマは待っていた。
新井の内野ゴロで1点。
そして前田にホームランで同点。
8回の裏にドラゴンズのクリーンアップが見事に抑えられた。
そのとき勝手に9回に一人ランナーが出たら、ピッチャーの打順に代打立浪でサヨナラだと想像していた。
9回表、岡本が3人でぴしゃりと抑えて流れを呼び込んだ。
9回裏にしっかり立浪がサヨナラヒット!
そして、立浪涙のお立ち台。
こっちもジーンとくるぜ!
しかし、この涙の意味は・・・きっとシーズンオフに答えが分かるんだろうな。

これでオレ流勝敗13勝5敗1分。
マジック「5」!


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