| 2006年07月23日(日) |
親子ふれあいアドベンチャー倶楽部 |
毎年恒例の夏の親子でプチ冒険企画。 昨年に引き続き郡上市にてシャワークライミング。 オイラは主催者なので、バスの後ろの緊急用の付き添い車の運転。 そして今回嫁さんと弥生が初参加。
シャワークライミング中はコースの最初だけは見ることが出来た。 川におそるおそる入りつつも、小さな難関を次々と勇気を出して越えていく様は、一つ一つが成長にも見えるし、一つ一つが小さな冒険だ。 嫁さんは楽しみつつも弥生のエスコート役みたいに見えた。 そのあとはオイラはただ待っているだけの人なので、どんな状況かよくわからなかったけれど、終わった顔を見る限りはよかったんだなと思う。
ちなみにオイラは今日も風邪の続き。 そんなわけで、無事扶桑まで帰ってきたあとは、稽古日だというのに家で撃沈の巻だった。
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