本日は昨日の代休でおやすみ。家でごろ寝しながら、DVD「BR2」と「キャシャーン」を観る。二つともごろ寝してみるのは申し訳ない作品だった。両方との正義や愛のために人と戦わなければならないことがテーマの一つになっている。ごろ寝中のオイラにはそれを消化するだけの言葉は見つからないが、基本的には世界は一つじゃない。違いがあるからこそ世界になる。だからこそ、その違いを認め合わなければならない。その勇気があるかどうかをとおてるような感じだった。