| 2005年07月21日(木) |
映画「フライ・ダディ・フライ」 |
いやあ、これ面白かった。 細かいダメを言えば、お父さん役の堤真一が基本的に格好良すぎることかな。 それ以外は抜群に面白かった。
この手の映画にしては珍しく客層がおばちゃんたちばかり。 岡田君のファンがいても良さそうだけど、何故かおばちゃんばかり・・・ん? ひょっとして、岡田君のファンはおばちゃんが多いのかな?
映画を見る前に漫画を読んでたんだけど、それもまたいい話で、立体化した映画もこれもまたいい話で、映画後半は涙腺が緩みっぱなしだった。
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