昨日の夜中、なかなか寝てくれない拓矢がおもむろに布団からはい出して、にこにこしながら枕元にやってきた。何をするかと思いきや、万歳しながら立ち上がった。普通なら親としてはここで大喜びするところだが、残念ながらなかなか寝ないことに苛立っていたことと、生まれてきた順番が3番目だと言うことで、やや喜びで終わった。そのせいか知らないが、その後立とうと言う姿を見せないでいる。うーん、もっとしっかり喜んでおくべきだったかも・・・・