兼松孝行の日々つれづれ

2004年12月06日(月) 稽古

この日は二桁の欠席があり、ダンス稽古と役者一人の場面の稽古となった。

稽古後の飲み会では、役者の一人が「魔法の杖」という占いの本を持ってきていた。
一度深呼吸をして、「イエス」「ノー」で答えられる質問を思い浮かべ、任意のページを開く。
そうすると、その質問に対する答えが書いてあると言う仕組み。

オイラも一つ考えていることがあったので、試しにやってみた。
こたえは、「そうするべきです」と書いてあった。
さて、そうなるかな・・・


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