兼松孝行の日々つれづれ

2004年05月26日(水) やり投げ

大学時代以来12年ぶり、久しぶりに槍を投げた。
まっすぐ飛ぶか不安だったけど、高校大学時代に覚えた動きは、身体がちゃんと覚えていたようだ。
投げながらいろんな事を感じたけど、一番大きかったのは、精一杯やるだけじゃなくて、腹八分目も大切何だということを、槍を投げながら実感出来た事だ。


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