兼松孝行の日々つれづれ

2003年07月06日(日) 朝から・・・

朝からあっちへこっちへ右往左往。

朝は6時30分に北部グラウンドに集合だった。
この日行われるジュニアソフトボール選手権の会場が前日からの雨で田んぼ状態。
開会を1時間待ってもグラウンドコンディションが改善しない。
このまま中止にするか、強引にやるかでいろいろともめたが、どこかのほかのグラウンドを当たってみることとなった。
グラウンドの空き状況を調べるために体育館に戻ったら電話が・・・
軟式野球連盟から「悪天候で今日はグラウンドは使わない」という電話だった。
「悪天候?」あれ?
外は太陽こそ出ていないけど雨は降っていない。
そして、野球が使うはずだったグラウンドは・・・・おっ、できるじゃん!
というわけで、ソフトボール軍団の大移動が決定した。

昼は昼で、お客さんラッシュ。
机の上が何も片付かない状態だ。

そうそう、この日は上司二人とも休みで、オイラ一人だけだったのだ。

こんな状態で夜は稽古。
当然のことながら、疲労を溜めたまま稽古場にいくことになる。
出来は・・・うーむ、いまいち。
一つの場面が終わったあと思いっきりため息をついてしまった。
新人さんから「どうしたんですか?」と聞かれてしまった。
いかんいかんと思うのだった。


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