兼松孝行の日々つれづれ

2002年07月17日(水) 体育指導委員会

またも緊張の体育指導委員会。

今回はオイラが主に説明する役で、更に緊張の度合いが増すのだった。
ここに至るまで、何度かいわゆる「根回し」作業をやってきた。
まるで日本人社会の縮図を見るようである。
しかし、文句を言っていても始まらない。
それが現実なのだから。

会議中は言葉を選びつつ、慎重に慎重に話を進めていった。
普段オイラが同じ説明をすると15分くらいで終わるところを40分くらいかけて説明をした。
お陰で、なんとか問題もなく会議は進み、時間通り終わることが出来た。

よかったよかった。


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