今日は曾ばあちゃんの手術の日だった。曾ばあちゃんといっても、オイラから見てではなく、弥生や秀次から見ての話だが。もう何年か前から癌を持っていて、その切開である。場所が場所なので、内視鏡で行なうことができた。ある意味やれやれである。さすがにもうすぐ90になろうとしている人が開腹手術はちょっと辛い。今回の手術でさらに長生き出来そうな感じである。よかったよかった。