兼松孝行の日々つれづれ

2002年05月27日(月) 曾ばあちゃん

今日は曾ばあちゃんの手術の日だった。
曾ばあちゃんといっても、オイラから見てではなく、弥生や秀次から見ての話だが。
もう何年か前から癌を持っていて、その切開である。
場所が場所なので、内視鏡で行なうことができた。
ある意味やれやれである。
さすがにもうすぐ90になろうとしている人が開腹手術はちょっと辛い。
今回の手術でさらに長生き出来そうな感じである。
よかったよかった。


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