はぁ〜わたくし、電書ボタルの電ボにございます〜〜
ここの主、にゃお〜ん様が逆立ちをなさいますと、わたくしめが現れるのでございます。その状況を実際にご覧になった方は、余りの驚きに大笑いをなさっております。
わたくし、ミシンをふむのが好きでございます。 ♪今夜は徹夜で〜部屋中がゆれているゥ〜〜〜 と、RCサクセションのダーリンミシンを歌いながら、軽快にね。
♪お前の涙 苦しんだことが 卒業してしまった 学校のような気がする夜
彼女にズボンを作ってもらってるっていう唄なのに、突然このような独特のたとえが出てくるから、清志郎さんの唄は味がアルんでございます〜〜。
私が今、扱ってるのはストレッチスエード。 縫い物は学校の家庭科の時間と、手術室でしか習ったことが無いのに、扱いにくい生地を選んでしまいました。 熟練したヒトが扱う・・と本に書かれていたんですが、熟練っていったい??
木綿ばっかり10年縫ってるヒトが、いきなり伸縮生地を縫えるんだろうか?? 伸縮生地、起毛生地をたくさん扱ってるヒトのことを、熟練のヒトというんだろうか??
どちらにしても、「初めて」扱う、という過程があったはず。 扱いつづけなければ、いつまでたっても熟練したヒトにはなれないジャン。
何で、分かりずらく難しく表現しちゃうんだろう・・敬遠させる書き方をするんだろう・・
今、確かに苦労してます。縫ってるうちに生地がずれてきちゃうし、伸びちゃうし。 でも、作り終えたら、 ♪卒業してしまった 学校のような気がする って、感じるんだろうなぁ〜〜〜
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