脳内会議。

2002年07月27日(土) 苦手な人。こと。

やっぱりちょい男性不信気味かな、と思う。(苦笑)
不信っていうか嫌悪?
わかってるんだけどね・・・でも、恐い。
ん・・・?恐いというのとは違うような。でも嫌悪とも違って・・・何なんだこれは。
今なら私、妖精になれるかもしれません!(ヲイ

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なんだかこう・・・苦手な人っているんだなぁ、と思う最近。
自分は全然その人のことは嫌いじゃないし、むしろ仲良くなりたいと思っているけど、なんていうか・・・合わないなぁ、と。
それってやっぱり苦手な人っていうんだろうか・・・?

きっとですね、その人の雰囲気とかじゃなく・・・私の場合は、言葉で。言葉のセンス(?)が自分とかなり違うと、どうやって話していいのかわからなくなったりとか。
だんだんイライラしてしまったりね・・・そのへん、自分すごくダメダメなんだけど・・・(涙)
実際の会話じゃなくて、メールだったりしても、もっと言い方があるんじゃないかとか、すごく言ってほしい一言が言ってもらえなかったり。
言わなくても良いことを言うだけ言って、責任逃れしたり。
でも、それはセンスが違うんだからしょうがないんだよね。ホントに。
だから苦手ってことになるのかなぁ・・・

「嫌いじゃないんです。ただ、苦手なだけで。」
これは、通用するのでしょうか?(汗)

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メールの弊害を受けることが多くて・・・その弊害っていうのは文章の上でのすれ違い。
最近はそれについてほんとぉ〜っによく考えさせられます。
なんていうか・・・自分がイラついても、相手にそれを悟られないように文面を打ったりしてて、ああ、バカらしいなぁ〜って・・・。
で、相手が感情なままなメールをくださったりするとその苛立ちも倍増って言うか。
こっちはきぃ〜つこうてんねん!みたいな、ね。(涙)
・・・あ〜なんて自分勝手なことを・・・(爆)

でもね。メールで喧嘩するなんてもっと馬鹿馬鹿しいじゃないですか。
文章ですれ違うことが嫌なんです。
メールって普通に話すのと同じように打つと色々弊害が生まれてくるんですね・・・慣れてる人って、きっとメールとかチャットとかって普通に話すのとは使い分けてるんじゃないかと思うんです。

ITは私には合わないかもしれません・・・(いや、ITって!


     


サナ [MAIL]

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