量販店のデムパソングについて - 2003年04月09日(水) このなんだかなを見に来るひとの多くが"Yahoo!Japan"の検索エンジンからやってくるようです。(あくまでデータですが) その時の検索のキーワードがジャパネットたかたって言うのはいかがなものでしょうか。複雑というか笑うに笑えないですな。 『今日は、この29型フラットワイドテレビだけでなく、なんとデーブィデー(DVD)をお付けいたします!さらにジャパネットオリジナルのテレビ台もお付けします!ここまでついてお値段なんと、99800円!もちろん分割金利手数料はジャパネットが負担します!』 と、高田社長が言ってる姿が目に浮かびます。 ジャパネットのあの曲ですが、やはり家電量販店系によくある洗脳ソングですよね。 「北の街から南の街まで素敵な夢を届けます〜心安らぐゆとりの生活〜電話一本かなえます〜 ジャパネット〜ジャパネット 夢のジャパネットたかた〜」 ハローソフマップワールドをも越えた気がしなくも無いですね。 なんで、こんなデ○パな曲が多いんでしょうか。社員に無理やり忠誠心を持たせるためだと思いますがね。現に自分は洗脳されましたし。 これから、量販店に勤務したり派遣されたりする方々。 自分が働く店の曲を通勤中に聴くと、いい感じにテンパれます。 労働時間が180時間とか越えるかたは、お試しあれ。 きっと嫌な上司でも、立派に見えてきます。自分の店を褒め称えるようになったら、有給をとるか辞め時です。転職の準備をしましょう。 ソフマップばんざーい!!! (ハローソフマップワールドを聴きながら書きました。) ...
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