| 2006年01月15日(日) |
ドラマCD『封殺鬼6 〜闇常世〜』 |
実に2ヶ月ぶりのドラマCDの感想となってしまい、自分でもアカンな〜と思ってます。 この2ヶ月間、『封殺鬼』以外にもイロイロ聞いてたんですけどね。 『フーキーズ10』とか『恋の花』とか、あと『ボーダーライン』とか、三木さんの 『ふしぎ工房症候群』『三千世界の鴉を殺し3』などなど・・・。 まあ、機会があれば感想をアップします。たぶん。
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■あまり参考にならないあらすじ■
千年もの長い時を共に過ごしてきた弓生にとって、聖の死は測り知れないショックを与えた。 失意のあまり自らの内に籠もる弓生の前に瀧夜叉の使い魔が現れ、九天地会の本部に 呼び出される。 宿敵である弓生に対し彼女は聖が死んでいないこと。盧屋道満の術によって肉体が 凍結され魂が分離した状態にあることを告げる。
聖を元に戻す為に弓生は三吾と共に本家の神島達彦を訪れ、達彦の父親であり当代の 鬼使いでもある神島隆仁の力で道満の術を解いて欲しいと頼むが、達彦に受け入れられず 交渉は決裂。 聖を切り捨てようとする達彦の姿勢に、弓生は遂に本家との決裂を決めた。 怨鬼と化した弓生は、復讐のために道満の本拠を急襲するが・・・。
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