久々バイトにいったら「おかえり〜☆」と大歓迎だった。 机に座るとシステムが一新されていた……てんてこまいだった。 「がんばれ〜」のエールだったのか……(>_<)
今日は稽古です。稽古?稽古……? とある図面を前に、取り囲みうんうん唸る面々。 √計算まで飛び出して、あとは片づけしていました。
というわけで…… 今日は裏話。 順不同。
ケータリング編 毎回、制作側で飲みものとかを用意してくれるのですが、今回は、水が大量にありました。みると数分後、その水は、白いものに変わっていました。 側には「ダカラ」の粉が大量にありました。ダカラだらけでした。 別に、安く上げようとしたわけではなく……作品の工程上、ダカラの粉が大量に余ってしまったのです。 勘のいい方なら、わかるかな〜?もちろん、舞台用にポカリの粉は別に大量にありましたよ。うん。
衣装編 今回の私の衣装。真ん中にふわふわな毛がいっぱいついていました。 つかちゃんはこれを「きもちいー」といって、撫でていました。 毎回毎回「これいいなー」といって撫でてました。 (塚ちゃんの名誉の為に 注:私のお腹をね) そして終演に近くなった時に、つかちゃんは気づきました。 「俺の衣装にも付いてた……」サンタの衣装を撫でるつかちゃんでした。
小道具編 今回の牛丼屋のタイムカード。アレにはバイトの1人1人が直筆で書いていたのです。名前をね。 でもね……店長こと田丸さんは、あれに自分の本名を書いた……。で修正液で消して、役名を書き直した。書き直したのに、字が間違っていた。「那見」さんなのに「南見」って。
いななき編 今回のトナカイ役まき姉。みんながアップする時に、突然いななく。 あの一言に彼女はかけていた。あのいななきは、ホントにすごい。 あの顔と、あのいななきは、劇団員の誰にもまねできなかった。 小野寺丈さんはいつかアレを体得すると燃えていました。
長いので、続きはまた明日☆
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