| 2002年05月09日(木) |
突然、一人が怖くなる |
結局今日は10時に起きて、やることはいろいろ。 意を決して、街へ行く。 小道具を探しに100円ショップ巡り。なんと私のいる街には100円ショップは4件に増えたのだ。 たくさん買い込んで、訳もなく、ふりかけを(たぶん、おにぎりを作りたいのかも) 大量購入して、ビデオを借りて、曲をダビングして、 ゆいちゃんが送ってくれたパンフレットとか、チラシを印刷して、稽古場に向かう。
稽古場に行ってから、一人和室でしばらく稽古して ややあってみなさまがいらしてくれて、 スタッフの藤吉くんも重たい荷物を持ってきてくれて、 照明のまさにいも来てくださって、 舞台監督の石動さんもしっかりと裏でメモとってくださって 演出の川崎さんの元きっかけが進む。
一回通してから、もう一度通し稽古。 緊張である。
それにしても一人芝居とはいえ、本当に助けられているのです。 6月公演のみなさまの稽古場の半分をお借りして、稽古が進む。 向こうがすごい、パワー芝居なのですがこちらは、静かな感じ。
とにかくどきどきです。 今日はこれから荷物の搬入に、清水さんが車を出して川崎さんがうちに運びに来るという。 ご苦労様です。ありがとうございます。
6月の若手公演は、しっかりと、お手伝いします。
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