もっと何かできるとどこかで過信していなかったかそんな自問自答はきっとこの道を選んだからにはついてまわるただ涙を流すだけでは何の解決にもならないとよく知っていたはずだもう一歩進んで信じる事だ力は自分に対しても使われるべきでそして私の選んだ道はその力を信じて最大限にそれを引き伸ばす手伝いをすることなのだ