| 2004年06月07日(月) |
しゃべりたかったダケ |
親友から電話がかかってきた タイミングよく着信中のイルミネーションに気づいたので取った 本当は携帯なぞもう持ちたくないので、充電器にさしたままで音も切って放置してあるまさに携帯しない携帯電話。かなり不評を買っている。着信に気づいてもぶっちゃけかけなおさない。よほどの用事なら再三かけてくるでしょくらいに思っている。持ちたくないものに金を支払うのはばからしいが、家の電話を使うと母がうるさいので仕方なく持っている。 親友からの電話が終わって?何の用事だったんだろうか?? とふと思っていると弟にしゃべりたかったダケなんちゃうの? といわれた。 そういう感覚をちょっと忘れているこのごろである。
励ましてくれる友人がいるという事は本当にありがたいことである
とうとう明日で31になってしまう。
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