機械にまかせられることはまかせてしまえばいいです。 処女作からして成長がみられるというよりも、ピントを合わせるだとかそういう機械にふりまわされていて本来のよさが消えている。 せっかく華道をやっていて構図や色彩の基礎を築いているのにもったいない。 ポジポジと世間が言っているのはクリスマスやバレンタインと同じ事なんだよ。 にごって写るのは状況判断がきちんとできていないからです。 フィルムのせいではないです。 ただ、撮りたいものを見てオートでネガで充分です。道具ばかりそろえずに目と腕を磨く事をしなさい。まず今あるもので撮っていくこと。
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