誰かの支えがないと生きて行かれないのは分かっているけど要らない愛を上手くころがすとともできなくて我慢するくらいなら、突き放せばいいのだろうけどそれもなかなか上手くできなくて実は傷付いているのに、結局我慢して独り誰もいない場所で自暴自棄昔から同じことの繰り返しそしていつも僕を落ち着かせてくれるのは妄想の中での貴女の温もり。最近、僕は貴女にとても助けられています。