| 2007年12月24日(月) |
飲んだ暮れは2日で充分 |
飲んだ暮れも3日目になると何だか食欲もなくなる でもただ酒と煙草だけは止め処なく僕の身体に流れ込む お酒も煙草も飲み過ぎは良くないと分かってはいるけど どうしても止めようがない それに何より酒と煙草が好きだ 他に何か趣味とかあってもいつも酒と煙草は欠かせない
あぁ早く明日が来て欲しい あぁ早く明日が来て働きたい
平日は勤労して適度な休日を与えられる 僕にとってはそれが色々な意味で生きて行くのに不可欠な事
働きに外へ出ていなければ僕はきっと こうして日記を書いている事もないだろう
酒漬けの僕の身体は明日の午前中 また震えているだろう
誰かこんな僕でも 抱き締めてくれる人はいませんか
人の温もりというものを 僕は忘れかけているみたい
せめて早く届いて欲しい 昔の彼女に貸したまま返ってこなかった 東京少年のCD
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