エキシビションも見なくちゃーだけどその前にSFU。先週このままイイカンジに行くか?と思っていたディヴとキースが、クリスマスイブにはもう熱々のラブラブになっていた。ちぇ、そこんとこの過程が見たかったのにーー。
トンガリ過ぎのブレンダやロクデナシのガブリエル(今回出てきた男の子とはもうバイバイっぽいし)と比べて、キースは頼りになる固い職業についてるし真面目な好青年だし子供は連れてくるし食前のお祈り役もキチンとしてくれるし、男で黒人だという点をさっぴいてもルースママ的には一番理想的な『息子or娘の連れ合い』なのかもしれない。
「あいすてぃるらぶゆー」「ゆーのう、あいらぶゆーとぅー」(がっし)のシーンが無くて残念なので、つい前回の分を見直す。病院の廊下でキースの姪っ子の手術を待っている所; D「君って時々とんでもなく自分勝手で…」 K「お前はいつも言うなりだ」 D「僕はそんなに上手く『言いなり』になれてる?」
という台詞に改めて萌える。男女の会話でもいいけど男男だと更にプライドと自虐の(と簡単に説明していいもんかどーか)せめぎ合いが感じられてタマラン!
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