昨日今日と「Home To Roost」の翻訳続き。今回全編べっどしーんなので大分てこずった。それにしてもSarahさんかTeresaさんの書きグセなのか、この箇所は地の文もセリフも……が多く、いかーにもえっちしてます、という感じ。(身内ではこういうのを『雨降り』とゆってる)
雨降りなら雨降りとして、もう少しろまんちっくにシッポリとさせた方がいいんだろうなあと思うのだが、自分がそういう文体作るのニガテなのでやや控えめに。あ、でも折角だからちょっとやってみようかな>
心臓がドキドキと大きく脈打って、今にも弾けてしまいそうだ。
イリヤ……なんて君は美しいんだ……
……そして君の全てが今、僕のもの……
たとえ今宵一晩限りでも……
うっひゃああああ*:.。.★.。:*・☆゜゚・* 部分的にはともかくここから先が続かん!これはこれで大変だわ。
|