| 2005年01月28日(金) |
こんな夢を見た・恐怖編 |
今朝方の夢は意味不明と言うより、強制的に決まったストーリーに出演させられてるような感じであった。 突然自分のカオが溶けちゃって鼻もなくなった上、人工皮膚だか何だかで不細工で不恰好なカオになってしまう、という女の子なら(笑)悪夢としかいいようのない話。しかもコチラが不細工だからとて妙な男に付きまとわれてしまう。そのうち男は映画エイリアンの小型みたいな怪物に変身して襲って来たもので、ワタシは男?を口汚くののしりつつ退治しようとする…ところで目覚ましが鳴って目が覚めた。
(思い出しながら書いてみるとすっごいバカバカしい話だなあ^^;)
(夢が)終わってよかったあ〜〜といつになく迅速に起き上がって洗面所まで言って、鏡にカオを映して一言、
「あぁ、ちゃんと若くて可愛くて美しい私のままだ!」
……コレ本当に口に出して言いましたがな。
いやまぁ手前が若くもかゆくもないのは重々承知しておりますが、この時は口に出して言わないことにはどうにも落ち着かなかったので勘弁して。
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