今日午後二時過ぎ、アーニーが死んでしまった。様子がおかしくなってから息を引き取るまでずっと近くにいたのだけど、その間の事はここに記録しておかなくてもずっと憶えているだろうので書くのは止めておく。(他人様を嫌〜な気持にさせるだけだし)とてもとても悲しいのだが、こうやって直に死に手を触れるのはペットでなければ出来ないのかなと思う。(人の死はおおかた知らせを聞くだけのものだから)私が来るのを待っていてくれてありがとう。幸せな思い出しかないのはつらいです。