| 2002年03月28日(木) |
But Not For Me |
これはFile40のお話でひたすらえっちなの(^^;;
結構とんでもない話だと教えていただいて読んでみたら、以前あまりに○ってるところが長いので、途中でお腹いっぱいになって中断した話であった。 で、もう一度腰を据えて(それより他にすることがあるような…)読み進めてみると、後半は話し合いの連続でそんなに激しくはなかった。 これはこれで途中でダレてしまったが、こんなにじっくりのんびりとお互いの認識や過去の傷について話し合うんだったら、前半のがっついたアレは何だったのだろうという気分。長編小説ってむつかしいねえ。
一番激しく頭痛がしたのが、イリヤが極端にせまくって、ナポがおっきいという(何がとは言わないぞ)設定になっているところ〜〜。 えぇー、彼は高性能だけど容量はふつーじゃないかなあ、と勝手に反論する。なおかつU.N.C.L.E.の医者(ナポが嫌い)に、彼は脳味噌よりおっきな○○の持ち主だなどとえらい侮辱をされているし:-( そんな酷いこと〜〜とかいいつつ、このフレーズはどっかで使えそうだなと思ったり(勿論ナポさん以外で)。
で、結局視力の限り画面を見つづけていたので、そのあと目が乾いて痛かったです。いい加減マトモな世界に戻らないと。
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