| 2004年03月12日(金) |
生クリームがどんぶりで食べたい |
今日は、昨日ついに感動の最終回を迎えた『エースをねらえ!』の話題でどこも持ちきりだったのではないかと思われますが、その裏(とんねるずのしたっ)で空前の大活躍のたまの石川さん(通称:たまのランニング)を偶然見ることが出来た私はとても幸せ者です。ちなみに衣装はランニングじゃありませんでした。
で、後でじっくり泣こうとビデオに録っといた『エース』 いやー、よかった!泣けた! 原作のツボを外してないところがたいへん好感の持てるドラマでした。 全9話にしてはよくまとまってたのではないかと。(んん?全9話?もしかして打ち切り??) そらまあ、ひろみがサクサク強くなりすぎ。とか うえとあやたんの唇回を追うごとに肥大化?とか 突っ込みどころもなくはありませんでしたが、原作イメージしつつ見てた分には上出来ではなかったかと。 あのシーンが!あの名セリフが!みたいな。 脚本書いてる人がちゃんと原作読み込んで書いたのでしょうな。 いやー、おもれかった。 私はお蝶夫人が好き。
あと、ちょっと気になったのですが、仮出所してきた神戸の元少年。 の副主治医の人の人物像が『銀河鉄道999のメーテルを髣髴とさせる母性的な人物』 とは誰の見解なのでしょうか。 ニュースでチラっと見ただけなので詳しいことが分かりません。
そして松本零士つながりという訳でもないのですがこれに乗りたい。 夏の祭典時では利用者激増なんだろうなあ。 むろんビッグサイトライン限定で。
明日は『イノセンス』観に行くます。
|