世を忍ぶ仮の日記
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心乙女17歳が、家族パソコン使えるようになってまず行ったのがあっとこすめHPのランキングを見てラララ〜と欲しいものチェックをしています。 女の子っていいなあ…←枯れ果てている。 そんな母がルルル〜とジバンシィのフェイスパウダーを買ってきたので試しに使ってみた。 遠目、とても奇麗になる。 近く、とても肌の荒が目立つ。 「ちょ! 近く来ないで! 近くで見ないで! 肌ここここんなに乾燥してたんだーギャー」 アナログテレビなら耐えられるけれども地上デジタルでは絶対見える的な肌に仕上がりました。 遠くから見られる人にはとてもおすすめなフェイスパウダーです。 近くで凝視される機会が無いのでまあいいか。 多分他の人は肌がもっと奇麗なのであろうよ。
今日は腰を痛めてから久方ぶりの本屋だったので つい カゴ一杯に本を詰めてきました。 アデュー諭吉…。 うっかりテンションのあがり過ぎで楽譜を買ったりしたけれども財布の中身を確認せずに家を出たので、肉単と骨単は我慢した。むしろ整形外科のコーナーで棚買いをしてしまいそうになった(みんな腰に悩んでいるのがよく分かったのと平積みで置かれてる足を痛めた時のリハビリテーション本。欲しい)。 自分的あまりに久しぶりの本屋に興奮しすぎて買い残しは無いかと目を皿にして探していたのですが、 よく考えたらまた行けばいいじゃん本屋。 徒歩圏内に本屋が無いって怖いな。 欲しい本が、あったと思ったら上下巻の下巻しか無くて、思わず空間になってる本棚を叩いて悔しさを表現してしまいました。 「お前が他の男の元に嫁いでいると知るくらいなら、死んでいると信じていた方がマシだった!」 戦場に出ている間に恋人を寝取られた気分です。出来ればシェイクスピア劇のように仰々しく読んでいただきたいくらいの気持ちでお願いします。 じゃあこれから読書するので失礼。
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