世を忍ぶ仮の日記
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2005年12月10日(土) 一館に一人

執事喫茶の違和感について悶々と考えていたんですが、執事は一館に一人以上は居ないからじゃないでしょうか。メイドは色んなメイドが必要なんだけど、執事って家に一人だよな。ていうか従事する側のトップ。だからこそツンツンしていて欲しいのですわ←結論がそこか、そこだ。
この家を任されているのは自分という誇りが彼をそうさせるのだ。
正直主人の子供には「こんガキャ」と思っていても、世代が代わってしまえばその子もまたご主人様ですから、徹底的に仕事として完璧にこなす。うん。
デレるとすれば、執事同士が会話しちゃった時はうちの主人自慢になっていて欲しいです。
自分の妄想だけを希望していたらものっそい物陰カフェになっちまったぜ。

もう一人で何を考えてるんだろ、バカ自分……て思ってたらメッセージを送ったSK師匠から反応が返ってきて浮かれてます。妄想に妄想が加わって更に妄想しちゃう。
いい……戦国武将茶屋いい……!!>SK師匠
働く側は鎧兜で仕事って相当ハードだなウフフ。出来るだけ鎧兜のカチャカチャ音まで再現してほしいけどそれは無理だろベイベ。ベースは必然的に段ボールになるのかしら。
そして、姫は要らないぜ戦国ベイベ。殿とうおやかたさむああがあればもうそれだけでお腹一杯さ。

土曜日のテレビを見てたらこーいちといっとくがまた二人でテレビに出ていたので浮かれてしまい、しかし内容が重すぎてずっと見てると苦しいと母親からギブされて途中でチャンネル変えられたりとか。
お母さんはしゅうじとあきらの方が何万倍も好きなんだって。
ああ、お前絶対心に腐女子飼ってるよ! お母さんの血を引いて腐女子になって、どっちかっつったらオヤジスキーになっただけで、お母さん若い子が無邪気にキャッキャやってるの好きだよなあああ。
プロモ観ながら本気で「これ踊りたいわ〜」と言ってる。
私が「ケンヒライなら私でも踊れるよ」とか言ってもシカトですかい。


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