世を忍ぶ仮の日記
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2005年05月19日(木) 最後の一個

もういい加減売ってない場所ばかりのジャソプおまけコーラ、最後の一個はリボーンでした。
……リュークが無いまま終わる試合って辛い……←なんか論点がズレてきた。
手触りからしてリュークはリュークと分かりそうだからさっさとリューク好きに買われていったんだ、リューク。しょぼーん。



意味もなく虫の居所の悪い日のお仕事、のんびりお昼を買いに出た帰り、じいやんがいらっしゃっている。
「あ……今日は、ちょっと通りがかったついでに寄ってね(汗ふきふき)。げ、元気? 元気じゃなさそうだね、なんだかお疲れって感じだね」
「あーそう見えますかーアハハハハ」
ホルモンバランスの所為とでも言い訳にしておいてください。
じいやんがどうにも駄目になった理由がなんとなく分かった。
いや、加齢臭じゃないよ? 加齢臭にもいい加齢臭とわるい加齢臭が私の中に存在するんだよ?
密室で4人分の加齢臭はけっこうぐったりきたりもするけどネ☆
なに分析してんの私。
分析結果、じいやんが駄目になった理由は【女と見れば見境無い癖に初恋の男の子みたいにモジモジキャピキャピしているこそばゆい感じ】でしょうか。
駄目だろ。
私年下駄目だから。
中身13才男子だ。あのモジモジ感は味わいたくないっていうか青春時代には味わってない!!(白目)
丁度札幌から恋をすると元気になるよってメールが来たが、逆にエナジーを吸われて終わってぐったりしてたら腰がぎっくりいって足が痺れて痛たたたたたた。
下手したら私の方が年上じゃねえか。


家に帰ってストレッチをしながらニコールの美しさについて足も顔も声もパーフェクトに好みだと大弁舌をピロにかまして「あ、ピロの足も好きだよ」とかよじれた頭でおだてておいてハチクロアニメを録画頼もうとしたら
「美人ならなんでもいいんかーい!」
とツッコミ入れられた。
アワワー。感染する病や。おなごスキー。
普通にモテたい普通の人に言い寄られたい普通の恋愛をしてみたい!←壊れた人間の戯言
仕事場に寄ってくる邪魔者は全部ピロに憑いてしまえばいい!(いいものだけ姉に寄こせ!)




疲れてます。


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