世を忍ぶ仮の日記
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| 2005年02月11日(金) |
修学旅行第二弾★初日★ |
秘密組織 「あなたが腐れ乙女団に入ろうなんて百万年早くてよ!」(クサレ文庫)
腐れ乙女団修学旅行第二弾に行って参りました。 初日。 所用で遅刻。他の方々は既に初日のスケジュールをこなしてます。寄せ木細工。 あとちょっとで夜中徹夜で宿題寄せ木細工になるとこだったよ忘れてくれてありがとー!(なんか違う)
・酒禁止 ・過度にはしゃぐの禁止 というドクターストップをかけられているという状態でハイテンションマキシマムの団修学旅行です。 楽しいですねーアッハッハー!(ヤケクソ) 宿では既に宴会がはじまっています。 「高村ゼミ御一行様」 ゼミ旅行ごっこ遊び。 「そんな事言うとメロン没収するぞ!☆」 「まーたそんな教授の口癖うつってる☆」 「うわーん。長くゼミにいたから口調がうつってきてる〜」 部屋担当のお姉さんがすごい微妙な笑いしてました。 メロン教が出来上がってた。 大浴場の露天風呂を占拠し、「メロ〜〜〜ン メッロ〜〜〜〜ン!」と言って遊んでいたのだが、 実は私はメロンが好きでは無い。 で。 温泉といえば? 湯煙温泉殺人事件。 箱根といえば? 鉄鼠の檻。 ガツーンとノベルスで箱根まで持っていって、最初に死ぬのは誰だ? 結跏趺坐が出来る奴だ! 「はいはいかるくできまーす」 挙手した私が最初の死体。 台詞をかむと罰ゲームというルールだった筈なのだが。 まあそんな企画は全部倒れます。 ジジヌキやったりしてたなあみんな(はしゃいでない)。 夜中、スケッチブックが飛び交って。 気付いたら絵描きじゃない私がスケッチブックに落書きしてました。 死ぬ程自分が嫌いになったので一枚破り捨てました。 森の貴重な資源を無駄にしてごめんなさい。
朝風呂に入る人が起きあがる頃に布団に入った。 以下、次の日に続く。
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