世を忍ぶ仮の日記
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2004年09月21日(火) ひきこもりのやふ

さりとて能動的に行いたいものがあるわけでも無く
動きたくない毎日。
部屋から出て段ボールを嬉々として漁っていたら
「あんたそんな時だけ元気ねえ」
と母に肩をはたかれた。
確かに、その時だけものっそ嬉しげオーラが出ていたのは自覚がある。
ラプンツェルにも、
塔の上で何か娯楽があったのなら、いい。



部屋の窓を開けていると、
生物や植物の息吹を感じる。
ときに
それすらも耳に痛い。


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