世を忍ぶ仮の日記
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目が覚めたら胃が痛かった。 昨日は夕方からハリポタ1を観て、夜にハリポタ2を観ながら寝た。 昨日も母がうちに来て掃除をしながら、女四人で姦しさを通り越した五月蠅さでガヤガヤしていた。 引越業者が引越の下見に訪れ。 自分の居住空間を赤の他人に侵入されると即座に体が反応してしまうので、胃が痛い。 母の迷言。 「引越の間どっかホテル泊まる?」 なんですかそれは、と思ったが体がそれを欲しているような。 でも 「ふむ。泊まるなら矢張り新宿パークハイアットよね!」 とか言う時点でそれを夢に変えている悪循環が自分の中にあるんだと思うんだ。 黄金週間の前ってホテルって空いてるのかにゃー←夢の中に逃避することで癒そうとしている。
朝胃が痛いのでホゲーっとしていたらママン、今日もやってきて私の枕元でハムカツサンドを食べながら「寝んちゃい」ってピロのようなことをする。 胃が痛いのにハムカツサンドが如何に美味なのか語ってくるし。 「肉屋さんのハムカツは違うわあ〜。ふむふむー」 マジお前ピロだろ。 胃が痛いと直ぐ気を失うので午前中一度寝ました。 で起きたらママンは今日も磨いているの。 磨きに勢いつけすぎて、何故かどうやったら落とせるのか分からない炊飯器を自分の頭上に落っことしているの。 「おかあさ…(ゴテッ)」 危ない、の一言の前に母は見事に避けて、鼻にぶつける程度で済みました。見ていてさりげなく怖かったんですが。 「キャー、炊飯器って落としたら壊れる? 落としたことないん!? ああ、鼻ぶつけたよ、鼻! 明日鼻がプクーって膨れとるかもっ。キャッ!」 「……お母さんさ、ほんっとピロの母だよね。つーかピロのアレはお母さんのだったんだね…」 「(炊飯器のスイッチを確認)あ、動く。取り消し☆ エイッ☆」
昼過ぎに引越の諸手続をする為に家を出る。 帰りがけに『活字倶楽部』を発見したので買って帰……る……。 明日は引越ララーラー。なんにもしてないのフフッフー。余りにも悲惨で何処から手をつけていいのか検討も点かないのルルルーン。「貴重品をこの段ボールに入れて下さい」と言われて思いついたのは人から借りた本ー。いや、貴重品なんだ、無くしたら失礼になるだろうウォーウォウォー。 もうラックに活字倶楽部の薄いの1冊が入るスペースがありませんはみ出しました。ぬぅ。 買いたかったので地元で見つかった瞬間には何も考えずに手に取ったのだがっつーか本屋で胃痛がマックスになったしもう放って置いてって感じ〜? モギャ。
晩ご飯にうどん食ってまた寝ました。寝るっつーか意識を失ったのだな、うむ。うどん如きで情けない、マイストマック。 ていうかこんなことで私はホントにこれから先数日間大丈夫なんでしょうかね。 一回嫌がらせのように人前で血を吐いてやりたい今日この頃。 悩みは飽きてきた三国無双3で、呉軍でしか出来ない事です。 恋人募集痛(?)。募集してません。お問い合わせのないようお願いします。 ↑ 疲れて壊れちゃったよボク。
募集するっつーたら戦国無双がやりたいナ☆
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