世を忍ぶ仮の日記
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「ねえ。化学科の中で誰が一番かあいい? 誰が一番お気に入り?」 「……ピロv」 「いやあん。そんなこと分かっとる。その次は?」 「ピロv」 相当疲れてきた、憑かれてる。
眠りの神様は私に少しの幸せを与えて下さった後早々に次の人の元へと行ってしまわれたらしく、全く眠れないので、仕方なく情報整理。 やけくそになったメールは、pleaseの後が動詞で無いような気がします。 もう2度と見直すこともあるまい(いっそ消去の方向で)。 午前中は「何故眠れないんだろう」と愚にもつかないことを考えてぐだぐだしていたが、携帯電話が新機種に変わってご機嫌になったあたりで眠たくなる。 母から用も無く電話がかかってきたのをいいことに、起こす命令をして眠る。
昼からは多少行動力の有る引きこもり的生活を過ごす。
明日、声楽のレッスンの伴奏なのですが。 ようやく歌う曲が決まったので楽譜が届いて、譜読みしている最中に。 「ハッ! もしやこれは…」 夜は小一時間ファックスと格闘してました。 楽譜の裏にはピロの学校のプリントなので、化学式が書いてあったりして楽しいです。 アッハーン食い合わせ最悪。 やっと感覚が少し戻ってきました。 「明日、何時に学校行きますか?」 て声楽の子に訊かれてはじめて授業行こうとしてたこと思い出しちゃったもんね。
my助教授がどうやら他の学校では教授ぽいので熱冷め。 さてこれから先どこに矛先を向けるか☆ピキューン☆
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