| 2002年09月04日(水) |
「スターウォーズ エピソード�供� |
ようやく観に行きました、「スターウォーズ エピソード�供廖蔽戮叩� 水曜日はレディースデー、K氏には申し訳ないが、 T甫女史と画策した結果、強引に水曜に日程を合わせる。 映画館近隣のラーメン屋で早めの昼食を取り、12:25映画スタート。
本日の一本: ・「スターウォーズ エピソード�供�
すごい、すごい、すごい〜〜〜〜。 何がすごいってヨーダがすごい。それに尽きますな。 目覚ましで「闘うヨーダ」の話題は散々耳にしていたのであるが、 思った以上の豪快な戦いっぷり、早っ、強っ、凄っ! もう登場した瞬間に痺れたぐらいである。格好いいじゃん。 そして、アミダラ。。。貴女も相変わらずすごいです。 お偉いさんのはずなのに、目を見張る行動力、見事な腹筋。 今回はスターウォーズ始まって以来のラブストーリーらしいが、 やっぱり「SW」の醍醐味は派手なバトルシーンなので、仕方ない。 バトルドロイドとクローン兵の大集団の迫力は流石である。 でも、オビ=ワン。何故、何故・・・そんなにお間抜けっぽい? あの飄々としたところが偉大さでもあるのだろうけれど、 「えぇっ、マジで?」と思う行動も時々あるので・・・ね。 ともかく、3年後、「3」を観られる日が楽しみですなぁ。
という以上のカンジの話を、映画館を出てから延々続ける。 少なくともヨーダだけで20分は話し続けていた暇人。 まぁ、それだけすごかったってことです、以上。
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