| 2002年06月15日(土) |
イングランドvsデンマーク |
***俄かサッカーファンのミーハー日記なので悪しからず***
すごい、すごい、すごい〜〜〜〜〜!! 今日のイングランドの強さはいったい何だったのだろう? 「白い壁」と称されたイングランドの鉄壁ディフェンスと、 前半5分ですでにワンゴールを決めて主導権をかっさらった機動力。 攻守に渡って、圧倒的な強さを見せつけらたような気がする。 さすがサッカー王国、サッカー発祥の地。 これが決勝トーナメントなのだなぁ、としみじみする。
加えて、ベッカムが・・・格好良すぎ。 ルックス面は言わずもがな、何が格好いいってあのプレイ。 4年前の屈辱や直前での骨折、全てを乗り越えてきたことを 多くを語らずにともかくプレイで証明してみせるタフさがすごい。 あの強靭な精神力を少しでもいいから見習えたらと思う。
後、シーマン選手が渋い・・・職人だな、あの方は。
今日は来週土曜日に行われる予備発表のレジュメ作り。 自分の方向性が見えなくなり、やや困っている。 下手をすればただ長いだけの感想文になってしまうのが日文の論文。 いかに客観的に、論理的に自分の意見を述べられるか。 まだまだ考えるべきことは山積みである。
ともかく、今日はイングランドとドイツはコングラッチュレーション!
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